Surrey Hill

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週末に少し晴れ間、と言うより雨の降っていない時間帯があったので、家の近所をブロンプトンでフラフラしてきました。天気が怪しかったのでのんびりはできなかったけど、よい気分転換になりますね。

 

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 出発から3分で この景色です。のんびり。天気が良ければもう少しいい感じに写るのでしょうが、イギリスの冬は曇りがちで色彩が失われていきます。これはこれで楽しむのがよいですね。

 

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馬は服を着せてもらえますが、牛は着せてもらえません。

 

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 ヒツジは単数でも複数でもSheep. ごちゃごちゃしててまとまって見えるからなんでしょう。よく動くし。牧場主はどうやって総数を把握しているんだろう。複数形のsをつけてもらえないことから察するに、家畜の中ではもっとも扱いが低いのだろうと想像します。当然服は着せてもらえません。

 

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この看板、なんて書いてあるんだろう?と思って結構近づいてしまいました。危険。

 

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謎の標識。British Jokeかな。カエルよりも鹿とかキジの被害の方が多いので、こんな標識を出す理由が不明。そしてどう注意すればいいのかも不明。

 

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かっこいいけど、なぜポストを石柱と一体化させなきゃいけないのか不明。

 

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2 Comments

  1. ouiouigarden

    こんにちは!私もサリーの北端の住民です。きれいな地域ですよね。さて、カエルの標識ですが、カエル保護の目的で10年ほど前に導入されたようです。「カエルが道を渡っていたら轢き殺さず渡らせてあげてね」という趣旨だそうです。ポストはビクトリア時代のものです。金属を節約したかったのかもしれませんね。

  2. マダムゐ さん
    サリーにお住まいなんですね。イングランドらしくてよいところですね。
    カエルは本気だったんですか。道を走っていても犠牲になっているカエルを見ないのですが。もっと大量に被害にあっている鳥や哺乳類を保護してあげてほしい。
    ポスト、古いんですねぇ。古いものを使い続けるのはよいですね。

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