Leica M monochrom (CCD)

新しい命

仲良し。 母は強し。オスかもしれないけど。 ライカ M モノクローム 10760 ボディ 出版社/メーカー: ライカ メディア: Camera この商品を含むブログを見る ライカ ライカ M モノクローム(Typ246)【ボディ(レンズ別売)】 出版社/メーカー: ライカ メディ…

樽見鉄道谷汲駅を歩く〜名鉄旧谷汲駅と華厳寺

仕事で頻繁に通う岐阜県。電車でお客さんのところに向かうときに車窓から見える一両編成の車両が以前から気になっていたので、Leica M Monochromを持ってふらっと乗ってみました。 樽見鉄道という路線。一両編成の可愛い電車です。一両だと車内もバスと電車…

背中

この地を治める王様のよう。Leith Hillからの景色。 Carl Zeiss C Sonner T*1.5/50ZM BK ブラック 出版社/メーカー: カールツァイス メディア: Camera この商品を含むブログを見る Leica M MONOCHROM モノクローム (10760) 出版社/メーカー: Leica メディア:…

うさぎ

今日は見つけられなかったなぁと思っていたら、家から徒歩5分にこいつが。 ライカ M モノクローム 10760 ボディ 出版社/メーカー: ライカ メディア: Camera この商品を含むブログを見る Carl Zeiss C Sonner T*1.5/50ZM SV シルバー 出版社/メーカー: カール…

Shalfordの村祭り

正式名称はShalford Village Fete. fete, fête †/feɪt/[音声](!fateと同音)[<フランス]名C1(英)(慈善)バザー, パーティ.2(米)祝宴; 祝日, 祭日.動他(かたく)[通例be ~d]<人が>もてなし[祝い]を受ける. 特に盛り上がるようなものは何もないのに割と人が…

Super Cub

デザインが美しく、かつ日本の風景に絶妙に合う気がする。機能美の極みかな。 ライカ M モノクローム 10760 ボディ 出版社/メーカー: ライカ メディア: Camera この商品を含むブログを見る Carl Zeiss C Sonner T*1.5/50ZM SV シルバー 出版社/メーカー: カ…

コッツウォルズに行くならやっぱりCastle Combeがオススメ

春を探しに行ったら夏になっていましたが、いまが一番良い季節。この夏の予定が決まっていないならコッツウォルズも選択肢に入れてみてください。 と言っても人気の観光地(Bourton-on-the-Waterが代表的です。)は混雑してしまって風情がありません。個人的…

光と影

光と影は、モノクロ写真でより重要性を増すのかもしれません。 コッツウォルズはCastle CombeにあるSt Andrew's Churchと言う教会です。小さな教会ですが建物は古く、やさしい光を取り込んでいます。街並みもきれいなので、ゆっくりとした時間を過ごすにはお…

AmazonプライムフォトでライカのDNGファイルだけプレビュー表示されなくなりました。

こんな感じで各ファイルのプレビュー表示が見えなくなりました。これだと写真の中身がわからなくて不便。 少し前までこんな感じできちんと表示されていたのになんでだろう。 理由がわからないので、とりあえずJPEGと一緒に保存するようにしました。ファイル…

こどもの日

こどもの日っぽい写真を撮りたかったのですが、金田一少年の事件簿っぽくなってしまいました。 Carl Zeiss C Sonner T*1.5/50ZM BK ブラック 出版社/メーカー: カールツァイス メディア: Camera この商品を含むブログを見る ライカ M モノクローム 10760 ボ…

機能美

機能を追求すると造形も美しくなる。 Carl Zeiss C Sonner T*1.5/50ZM BK ブラック 出版社/メーカー: カールツァイス メディア: Camera この商品を含むブログを見る ライカ M モノクローム 10760 ボディ 出版社/メーカー: ライカ メディア: Camera この商品…

エアポート投稿おじさん

ニュースでエアポート投稿投稿おじさんなるものが話題になっていました。 空港にいるときの写真をSNSに投稿する中年男性ついて、日刊SPA!が報じたある20代女性は「誰も望んでいない」「意味がわかりません」と憤っているなかでも、「どこに行くでしょう?」…

僕なりのコンパクトなカメラシステム〜その2 RAW現像編:Lightroom CCとSnapseed

RAW現像が何なのかは詳しいサイトに譲るとして、現像は必要なのか。これは人によって違うと思います。いまのカメラは性能が良いのでjpeg撮って出しでも写りがよい、というか何ならjpeg撮って出しの方がカメラメーカーの設定で現像されるので写りが良いことも…

僕なりのコンパクトなカメラシステム〜その1 カメラ編:ライカMモノクローム・PENTAX K-70・ソニーRX100

カメラとは面白い道具で、とにかく目移りをしてしまうものです。他の人のレビューや作例を見るたびに新しいものが欲しくなってしまいます。レビューや作例からはよいところしか見えないんですよね。そしてそのよいところが今自分が使っているカメラの欠点な…

昭和の廃墟を歩く

耐震性などの問題はあるのだろうけど、これを活かせば観光客を呼べる気がする。

何もないところをただ歩く

仕事で定期的にやってくるドイツの田舎町、来るたびに空港近くのホテルに泊まり3kmほど先のオフィスに通うのですが、これが意外と簡単ではありません。 空港なのでタクシーはたくさん止まっています。なのですぐに拾えるのですが、乗って行き先を告げると運…

イギリスの鉄道では必ず切符を買いましょう。

イギリスの国営鉄道、National Railは運賃にうるさいです。日本では目的駅で乗り越し精算ができますが、National Railで目的地までの切符を持たずに駅に着くと、名前を記録された上で最低20ポンドの罰金を取られます。 先日、最寄の駅からNational Railを乗…

イギリスは好きだけどロンドンはアウェイに感じる田舎者

今日は仕事でロンドンへ。前回行ったのがいつか思い出せないほど久しぶりに行ってきました。 大都会ですね。人が多くて気圧されました。東京出身なので人ごみには強いと思われがちなのですが、東京では土地勘を駆使して人ごみを避けています。ロンドンではそ…

Canterと書いてカンターと読む。

Canter、僕の感覚だと『キャンター』と読みそうなんですが、イギリスではカンターと読みます。みんなそう発音するので、おそらくそう読むのでしょう。 Reading、本を読むときはリーディングですが、地名になるとレディングと読みます。 言葉は生き物なので、…

我が家の番犬

小鳥にすら無視されていますが。

車とは寒いと動かない道具ですか?

今朝はこちらでもずいぶん冷え込み、朝7時前にマイナス4度くらいになっていました。会社に向かおうと車に向かい、凍っていたドアをバリバリと音を立てながら開けて乗り込み、パワーボタンを押したもののエンジンがかかりません。 社内の電気はつくのですが、…

北京にて

忠誠 Loyalty ラストエンペラー Last Emperor 皇帝への道 Road to the emperor 進入禁止 Forbidden area 微笑み Smile 守り神 Guardian 戦士 Warrior 凛として Dignified

ドイツ

カフェの灯り Light from closed cafe 時代おくれ Old fashioned それでも待っています。 I know no one comes.

ヒースロー空港

異世界への階段 Stairway to the different world.

Guildfordにて

水しぶき Splash バスを待つ小屋 A shed waiting for the bus 静寂と緊張と Calmness and tension ひとりじゃないよ Not alone 労働中 I'm working ハートはどこへ? Where the heart to be delivered? ワガママ Selfish

年の瀬の永代橋

顧客訪問の前に時間があったので散歩。

他人とは違うカメラストラップが欲しいなら~Monarch Strap

新しいカメラストラップをつけてみました。いい感じに仕上がりました。#leica #mmonochrom #monarchstraps #camerastrap #japancamerahunter #cameraporn #leicaporn #cameraportrait #ライカ #mモノクローム #カメラストラップ Mモノクロームに新しいストラ…

川越まつり

すごい人混みだけど、地域全体で盛り上がっている感じがよい雰囲気。

尾道のおすすめのお寺~浄土寺

尾道は地震が少なく、気候も穏やかなことから古い建物が残っているそうです。階段を上ると顔を出すお寺、とても風情のある光景です。 ブラタモリでも訪れていた浄土寺。本堂と多宝塔が国宝。伽藍配置の敷地自体も国宝。 聖徳太子が建立したとも言われる由緒…

西本願寺で道草

お客さん訪問前に時間があったので、西本願寺に行きました。国宝の建築物が普通に使われている面白いところです。何より、お寺がお寺として機能しているのがいいですね。拝観料はなく、お寺の中では檀家さんがお経をあげてもらっていたりします。これがお寺…